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千代田区

2010年4月23日

歯科医院に来ると身構えてしまう方はいませんか?
歯医者に行くのが怖いという方はいませんか?
私たちがこだわったのは、「緊張をほぐしてくつろげる千代田区の歯科医院」です。
院内をスカンジナビア風のシンプルでモダンにコーディネートし、患者さんがリラックスできる環境をご用意しました。

少しでも患者さんの不安を減らしたい。
なじみのカフェやショップに行く感覚で歯科医院に通って欲しい。
患者さん側に立って考えると、自然とこうなったというわけです。

でも、一番肝心なのは、治療内容です。
私は、治療を何処よりも基本に忠実に行うことをモットーとしています。

患者さんの生活習慣や、歯に対する意識を探ることも必要です。
患者さんは基本的間違いをされていることも多いので、認識を改めて頂けるように充分なコミュニケーションをお取りします。
治療やオーラルケアの第一歩はコミュニケーションから始まります。

2009年12月30日

噛み合わせはとっても重要です。

たとえば、多くの日本人が悩まされている頭痛や肩こりも不自然な噛み合わせが原因になっている場合があります。

そして、噛み合わせが悪いと、自律神経失調症といった症状が現れることもあります。

噛み合わせのずれは、本当は恐ろしいものですが、多くの人はその認識がありません。時には全身疾患へと発展する恐れもあるのです。

しかしデーモンブラケットという治療法は、難しい症例にも対応しているので、矯正をあきらめていた人にも、もってこいの矯正器具です。

このほかにも、デーモンブラケットには、たくさんのメリットがあります。

虫歯の治療がきちんとされていなかったり、根の治療が不十分ですと、必ずアゴの周りの筋肉に緊張が出てきます。

矯正終了後、正しい噛み合わせが得られないといった問題も起こるのです。

それに加えて、歯科治療には技工操作(矯正装置や位置づけ装置を製作すること)が不可欠です。

当院では技工操作も、十分に教育をした技工士によって噛み合わせと矯正の治療を実施しております。

ご安心して治療を受けてください。

2009年11月22日

当院では、治療前に患者さまと院長がお話する時間をしっかり取らせていただきます。

そこで患者さまが何を求めているのか、何を不安に思ってらっしゃるのかをお聞きし、不安を解消して頂いた上で本当に必要な治療をご提案致します。

また、すべてのインプラント患者さまに対して院長自ら治療にあたります。どんなに忙しくても患者さま一人ひとりの歯に責任を持つ、それが当院のポリシーです。

手術が長引いたり、噛めるようになるまで時間がかかったり、せっかくインプラントを入れても、手術やアフターケアが思わぬストレスになってしまう事があります。

当院では、手術の時間や噛めるまでの時間を、極力減らしたいと思っており、また患者様から非常に評価の高いのが、千代田区にあるフォーハンド診療で有名な歯科です。

また当院では症例によって異なりますが4ヶ月に1回のメンテナンスをお勧めしております。

実はインプラントは治療して終わり、ではありません。きちんとしたアフターケアを行わないと、いくら高いお金を払ってインプラントを入れてもそのうち駄目になってしまいます。

当院は、一生患者さまの面倒を見る!という気持ちでメンテナンスにも力を入れています。

2009年10月25日

食事をするためには、お口の中の機能がとても重要ですが、歯があるときの舌の使い方、発音の仕方などは、総入れ歯になっても同じです。

現在、日本の保険で作られる入れ歯はクラスプという金属のバネをつかったものです。

このクラスプと歯は密着していますが、接着はしていません。

総入れ歯の場合、このような舌の動きが、入れ歯を外れやすくさせるため、舌が後ろに移動していくときに入れ歯に触れる部分を、安定させる必要があります。

そのため入れ歯が動くと一緒に歯を動かしてしまい、ゆっくりと歯を抜いてしまう力が加わってしまいます。

また、入れ歯が安定ししっかりと吸着するには天然の歯があったときと同じ場所に、
人工の歯を入れることが最も良いとされています。

バネで歯を支えているため、口の中で入れ歯は常に動いてしまうのです。

では、どうしたら口の中の動きまで考え、歯があったときのお口を再現した総入れ歯ができるのでしょうか?

答えは簡単です。お口の中の状態を立体的にコピーし、そこにぴったりとはまる入れ歯を作ればよいのです。

私たち歯科医師が歯を抜歯するとき、歯を横に揺らしてから歯を抜きますが、保険の入れ歯の場合、同じことをクラスプがしてしまうのです。

でもこんな当然のことをしている歯科医はなかなかいません。

なぜなら、お口の中を立体的に、完全にコピーするのには、非常に高度な技術が必要なのです。

歯があるときの口の中は、外側から頬の筋肉の圧力がかかり、内側からは舌の圧力によりバランスが保たれています。

たとえ歯を失ってもこの状態は変わらず、外側からは頬の筋肉、前方からは唇が内側に押しているのですが、舌は歯を失ったことで外側への支えを失います。

総入れ歯では上あごの入れ歯の形が厚いと、舌の動きのじゃまをするため、発音がむずかしくなります。

それによって、歯があったときと比較すると舌は大きく広がり、歯が入るスペースが無いように見えます。

そのため、歯のない状態の型取りは非常に困難です。

下あごの入れ歯の形を舌の奥まで伸ばしてしまうと、舌の動きのじゃまをするため、同じく発音がむずかしくなります。

しかし、当院の上下顎同時印象法による「総入れ歯の製作法」は、この困難な型取りを患者様ご自身の口の動きによって再現していただく方法です。

2009年8月10日

当院では、おいしい食事、楽しい会話、輝く笑顔のためにも歯が健康を取り戻し、「しっかり咬める」ようになることを第一に考えた治療を行っています。

これは歯の医師として、当たり前のことですが、世間では見過ごされがちです。

患者さまが歯の健康を取り戻せるように、最新の歯科機器を備え、お一人お一人にとって、ベストな治療を行っています。

実は治療以前に予防歯科の方が大切です。

しっかり歯磨きしているつもりでも、歯と歯の間や奥歯は汚れが取れにくく、歯垢や歯石がたまって虫歯や歯周病の原因になります。

歯石は歯垢が固まったもので、普段の歯磨きでは取ることができません。

定期的に検診とクリーニングを行うことで、虫歯や歯周病の予防になり、早期発見ができることで、治療も楽にすみます。

当院では歯科衛生士が専門的な機械などを使用して、優れた千代田区の歯医者と定評があります。

歯を削ることがないので痛みはありませんし、健康な体と心は、健康な歯から始まります。

患者さまの大切な歯を守るためにも、定期的にクリーニングをおすすめします。

歯の状態によっては抜歯という選択をする場合もありますが、これは無理な保存治療をすることで、患者さまに負担をかけたり、治療に時間がかかるのを防ぐためです。

安心して治療を続けていただくためにも、疑問や不安がありましたら何でもご相談ください。

株式会社グリーンツリー
会社概要
株式会社グリーンツリー
(英語表記:Greentree,Inc.)
[ホームページ]
代表取締役 森田 健太郎
〒150-0002
東京都渋谷区渋谷2-19-20
Navi渋谷Ⅳ 11F
TEL 03-6419-8233
FAX 03-3797-3351
資本金 1,000万円

事業内容
1.CMS事業
2.SEO事業
3.ブログ・SNS開発事業
4.データセンター事業
5.Eコマース事業

株式会社グリーンツリーはCMS事業・SEO事業・ブログSNS開発事業・データセンター事業・Eコマース事業など高品質で安価なサービスを提供し、お客様ならびに社会に貢献致します。