«  2009年9月  » 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30

« 2009年8月 | メイン | 2009年10月 »

2009年9月27日

みなさんは、歯医者さんにどんなことを求めていますか?

腕のいい歯科医によるパーフェクトな治療ですか?

治療中の痛みや不安、恐怖などを取り除いてくれるサービスですか?

最近、歯科医をはじめとする各医療現場では、ホスピタリティ精神を取り入れた医院が増えています。

これは、お客様の痛みや苦痛だけを取り除くためだけの医療ではなく、治療に伴う悩みや不安も一緒に解消し、お客様にとって居心地のいい環境を提供しようというものです。

現代の医療において、ホスピタリティはとても重要だと思います。

私自身、歯科医学生のころから、歯医者さんは歯の治療を行うためだけの技術者ではなく、お客様が満足できる治療を行う『サービス業』だと考えていました。

開院するときも、このことを真っ先に考え、開院以来、私たちは大切な横浜インプラントの治療に来られた方を患者様とは言わず、「お客様」と呼んできました。

当初は、違和感を覚える方もいらっしゃいましたが、30年来、一寛してこのスタンスで行っています。

私たちに与えられた使命は、「一人ひとりのお客様に合った治療を行うこと」です。

常にお客様の目線に立ち、カウンセリングやコンサルティングなどを行いながらサポートしていくことで、心から満足していただけるサービスを提供していきたいと願っています。

総入れ歯で一番多く使われる材料ですが、従来の製作法ですと、レジン製の総入れ歯は生成時に収縮しやすく、また厚みもあるため、違和感があると言われていました。

しかし、当院では「DS重合システム」という、超精密な入れ歯を作る製法にておつくりしますので、非常に薄くてフィットする総入れ歯を作ることが可能です。

ただし下の総入れ歯は、あごの土手の状態により、厚くなることがあります

インプラントは入れ歯に比べると違和感が少なく、噛む力を回復でき、天然歯により近づけることができるということで、最近では多くの方が検討されていることと思います。

しかし、予知性が高くなっても安全性が必ずしも100%確立されたわけではなく、外科手術も必要とすることから、不安に感じている方も多いのではないでしょうか。

入れ歯もインプラントもそれぞれ長所・短所があり、どちらも完璧なものではありません。

患者さまもそれぞれ、希望や考え方が違いますので、最終的に天然歯に近い総入れ歯が良いのかどうかはご自分の価値観に見合った選択が後悔しない治療法になることでしょう。

診査結果と合わせて、歯を抜くのか、残すのか、インプラントがいいのか、または今の総入れ歯をつくり変えた方がいいのかなど、患者さまと一緒に治療法を決定していきたいと考えております。

総入れ歯にするかどうかは、すべての治療法のメリット・デメリットを詳しくお話したうえで、最終的には、患者さまご自身にご決定いただいています。

2009年9月21日

たとえば、インプラントを行うにも歯周病にかかっていれば、先に歯周病を治療しなければなりません。

せっかくインプラントを入れても、歯周病で骨がボロボロになってインプラントが抜けてしまえば、せっかくの治療が台無しです。

また、入れ歯の不具合は噛み合わせの問題なのか、歯肉の劣化によるものなのか、原因とその治療法はさまざまです。

患者さまに最良の治療法を提案するには、また患者さまを苦しめている症状の原因は何か・・・

わたしたちは、どんな症例にも対応できる総合力をもった歯科医院でなければならないと考えています。

けれど、学生のような広く浅い知識と技術では総合力とはいえません。

当院の大田区 歯医者である院長は、国際インプラント学会、米国歯周病学会など、さまざまな治療分野の学会に所属し、それぞれの最新治療に精通しています。

簡単なことではありませんが、歯科医療全体を見渡し、いつも最良の技術を取り入れた「お口のエキスパート」でありたいと日々努力しています。

また、歯が痛くなくても予防治療に来ていただく、インプラントでも治療後は保険治療でメインテナンスを行う、そんな長いお付き合いのできる歯科医院であること。

これもまた総合力のひとつだと考えています。

矯正は見た目をよくするだけだと思っていませんか?

金額や期間、通うのに便利というだけで医院を選んでいませんか?

何年か後にやり直しになったり、後で失敗といわれるケースも多くあります。

矯正は一生にかかわることですので、失敗しないためにも矯正に関する正しい知識を
持つことをおすすめします。

虫歯があるのに矯正を行うと、ワイヤーを使った矯正では装置を外して治療をしなければならないので、患者様に負担がかかることになり、お勧めしておりません。

また、歯周病で歯がグラグラしていると正しい矯正を行うことができません。

きちんとした準備をせずに、見切り発車=矯正をしても、結局は「見た目はキレイなのに、しっかり噛めない」「矯正してしばらくしたら、また歯並びが悪くなってきた」など、結局やりなおしということになって、時間も患者様の負担も2倍かかることになってしまいます。

歯もコンディションが良好であれば、噛み合せも見た目もよい矯正を行うことができるのです。

特に、このさいたま市の矯正歯科の治療法は、総合的な治療計画を立てることで患者様に負担やムダな期間、費用をかけない矯正を行っています。

2009年9月 6日

「インプラント治療は痛いのでは・・・?」という不安をお持ちの方も多いと思います。

実は院長の私自身が痛がりです。患者さまの『歯科医院はにがて』というお気持ちはよく理解しているつもりですので、どうぞ、緊張せずにお越しください。

さて、すごい港区の歯医者と評判の当院では、患者さまに痛みを感じさせない治療を心がけております。インプラント治療を受けた方に「手術は痛かったですか?」と聞いて、今まで痛かったとお答えになられた患者さまはいません。

通常は笑気麻酔を併用しているので、ウトウトした気分で手術を受けることができます。

それでも怖い・・・という方には、もう少し強力な「静脈内鎮静法」を使います。

なお、麻酔は専任の麻酔科医が担当しますので、ご安心ください。

また、診察台の上にいるときの緊張感は、患者さまにとって大きなストレスになるのではないかと考え、診察室には柔らかいフォルムの診療台を用意しました。

また、インプラント治療はどうしても時間がかかるため、すわり心地がよく、疲れにくい診察台をご用意いたしました。

みなさんは、歯が抜ける原因を考えたことがありますか?ほとんどの方は老化現象だと思っているのではないでしょうか。実は、歯を失う原因の93%が、歯周病と虫歯なのです。
この事実を知って、愕然とする方も多いのではないのでしょうか。

また噛み合わせの悪さが原因で、歯の調子が悪い方は杉並区の歯医者に相談をされてみてはいかがでしょうか?

治療期間はどれくらいかかるのか、ほかにも虫歯などの悪い歯があるのではないか、悪い歯だけを治療して欲しかったのに、説明も受けずに違う歯を治療されてしまったといった嫌な思いを経験をされた方も多いと思います。


■特徴
まず患者さまに不安を与えるような治療は行いません。

カウンセリングで患者さまの悩みや希望をお聞きします。それに基づいた治療計画を立て、治療方針などを説明してから、初めて治療に入ります。

また、診察前の待ち時間は、たとえ5分でも患者さまにとってはとても長く感じるものですが、当院では予約制なので、お待たせすることがありません。

予約なしで診察に来られる際は、予約と予約の合間を使って診察しますので、お待たせする時間が長くなってしまいます。痛みがない場合は、できるだけ予約をお取りいただいてから来院されるようにお願いいたします。

痛みなどがあり応急処置が必要な場合は、まずは、お電話で診察状況をご確認ください。お待ちする時間が少ない時間帯や予約のキャンセルなどがあれば、時間帯をご案内いたします。

治療をする前に症状やご要望を十分に伺い、治療方法についてのご提案とご説明を分かりやすくお伝えしています。

どんな些細なことでも、不安や疑問がある方は、お気軽にお話し下さい。

株式会社グリーンツリー
会社概要
株式会社グリーンツリー
(英語表記:Greentree,Inc.)
[ホームページ]
代表取締役 森田 健太郎
〒150-0002
東京都渋谷区渋谷2-19-20
Navi渋谷Ⅳ 11F
TEL 03-6419-8233
FAX 03-3797-3351
資本金 1,000万円

事業内容
1.CMS事業
2.SEO事業
3.ブログ・SNS開発事業
4.データセンター事業
5.Eコマース事業

株式会社グリーンツリーはCMS事業・SEO事業・ブログSNS開発事業・データセンター事業・Eコマース事業など高品質で安価なサービスを提供し、お客様ならびに社会に貢献致します。