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神奈川県

2010年5月 7日

当院では、「担当医制度」を設けました。
ひとりの患者さまに専任の歯科医師がつき、カウンセリングから治療終了後のメンテナンスまで、一貫して患者さまを支えます。

専任のドクターがつくことで、ドクターは患者さまの口の中を的確に知ることができます。
また、患者さまの性格やクセなど深く理解できるので、生活習慣などのアドバイスも可能。
そしてなにより、厚い信頼関係が築けるから、患者さまは安心して治療を受けられます。
これも「担当医」ならではです。

これからの歯科医療、私達の考える歯科医療は、心の健康を目指す医療です。

先人達が熱意と努力によって築き上げてきた横浜を象徴する元町で、私達のできうる分野で心の通った治療ができましたら医療人としてうれしい限りなのです。
この伝統ある横浜元町で心の健康を目指す歯科医療を提供する歯医者として、患者さまが自信や前向きな気持ちを持って、豊かで幸せな人生を歩むための、そして人生の可能性を広げられるためのお手伝いができればと思っております。

2010年4月19日

「第二の永久歯」といわれるインプラントは、失ってしまった歯の部分にインプラント体を埋め込む治療法です。
インプラントの失ってしまった歯の「代わり」になるだけにとどまらず、残った歯を長持ちさせるのにも役立つという考えのもと、治療を行っています。

当院では、患者様の歯の状態をしっかりと把握するとともに、予算面も含めたご要望にお応えする幅広いメニューをカバー。
最適な審美歯科メニューをご提案しています。
まずは、お気軽に安心と丁寧な治療の武蔵小杉の歯科にご相談を。
あなたが本来持っているステキな笑顔を取り戻す第一歩を踏み出してください。

当院で治療をされた患者様の中には、「痛みが少ないと聞いて来院した」とおっしゃる方や、「丁寧に麻酔してくれたおかげで、ほとんど痛みを感じなかった」とい

う声をいただいています。
痛みという苦痛が少ないからこそ、きちんと通院することができ、早めに治せる、きれいに治せるのです。
「痛みを減らすこと」にこだわってきた歯医者です。

2010年4月15日

「笑ったとき、矯正装置が見える」「装置が原因で顔の印象が変わってしまう」
そんな不安から、矯正治療をためらっている方も多いのではないでしょうか。

そこでオススメしたいのが、裏側から装着する矯正装置(リンガルブラケット)を用いた【舌側矯正・裏側矯正】と、【透明な矯正装置】を使った治療方法です。

当院では表側からの矯正治療でも、ギラギラと光る金属製の装置は使いません。
歯の色に近い透明な装置や、白い装置を使用するので、顔の印象を保ったまま矯正治療を行うことができます。

歯科矯正は、医師と長く付き合っていかなければならない治療です。
私たちは患者さまと安定した信頼関係を築き、不安をできるだけ軽減することに全力を注いでいます。

治療において、忘れてはならないのが感染対策です。
患者さまに安心・安全な治療を提供するためには、院内感染予防にこだわり続ける必要があると考えています。

是非、患者さまに適した治療と感染対策にも万全な横浜の矯正歯科に、一度ご来院ください。
口の中と向き合う前に、まず人と向き合うことができるか。
そう自分に問い続けながら、矯正治療を行っています。

2010年3月 9日

当医院が採用しているのは「スタンダードエッジワイズテクニック」という矯正法です。

この方法は、いわばフルオーダーメイドスーツといったところ。一人ひとりの患者さんに合わせて、装置をオーダーメイドします。

他の矯正法に比べて、患者さんの歯の形態に合わせた「ひねり」や「ループ」など、装置に細かい調整を加えられるのが特徴です。

歯をより綺麗に並べることができる【スタンダードエッジワイズを用いた矯正歯科】は当院(横浜市)の強みです。さらに、精度の高い咬み合わせを作ることで、治療後も長期に渡って歯並びが安定するといった特徴もあります。

私が患者さんと接するうえで気をつけているのは、できるだけ分かりやすい説明をしたい、ということ。ありがちな話ですが、医師など専門家の話はどうしても専用用語が多くなってしまう傾向があります。説明している本人は噛み砕いているつもりでも、内容が治療の話だけに患者さんにとって理解しづらいのは当然です。

虫歯治療ばかりでなく、インプラント治療も審美治療も、まず歯の土台となる歯茎が健康でなければ治療の意味がありません。

日本のインプラント治療の進化は目覚ましいものがありますが、残念ながらインプラントの安売りが横行しているのも事実です。なかにはインプラントを埋入する場所の隣の歯茎から膿が出ているのにも関わらず、インプラント治療を進めてしまうケースもあるようです。

ンプラントも良い条件の骨に施術するのと、そうではない条件下で施術するのとでは手術の成功率や難易度が変わってきます。

当院では施術の成功率に影響を及ぼす因子(虫歯や歯周病治療)を完全に取り除き終えてから医療控除のインプラントの手術にかかります。

そのため実際の手術に入るまでにお時間が必要となりますが、年間50症例のインプラント治療を成功させています。

お口の中の状態を健康にしてから手術を行うことで、10年・20年も長持ちするインプラント治療ができるのです。

虫歯や知覚過敏と思ったら酸蝕歯だった!そんな症状を訴える患者さんが増えています!

酸食歯とは、柑橘類などのフルーツやワイン、果汁、炭酸飲料、スポーツドリンクなど飲料、ビタミンCなどの顆粒や液体のサプリメント、うがい薬などの酸性のものを常用することの強い食品や飲料によって溶けてしまった歯の状態のこと。

「酸蝕歯」がやっかいなのは、「カラダによい」「美容によい」とされる食品が原因となっているところ。寝る前のうがい薬の一部やビタミンCの入った顆粒を常用することも歯には大きなダメージになります。 健康や美容を謳った食品が、かえって歯には逆効果なわけです。
しかも、酸蝕歯はまだまだ知名度が低く、自覚症状がない人がほとんどですので、予防が大切です。

もし自分の歯が虫歯や知覚過敏と思ったら、神奈川(寒川)の歯科医院サイトをチェックしましょう。

このサイトでは「酸蝕歯」の予防を目的に、できるだけ分かりやすく酸蝕歯についてご説明しました。ぜひ、鏡の前で自分の歯をチェックしながら、あなたの食生活を振り返ってみてください。

2010年2月12日

スピーディー、かつ低価格で白いつめもの・かぶせものを提供できるセレック3D。

しかしながら、まだ日本でこのシステムを使いこなせる歯科医師は少ないのが現状です。なぜなら、このシステムを使いこなせるようになるためには、十分な技術訓練も必要だからです。

しかし、当院院長はセレック3Dの専門トレーナーです。審美の歯科医師にも技術指導を行っているほどなのです。

ちなみに、トレーナーは日本にはたった10数名程度しかいません。私たちは決して安いだけのつめもの・かぶせものは提供いたしません。ハイレベルな技術力で、あなたの歯にピッタリの白い歯を提供いたします。

そのため、当院では、たった1日でセラミック治療が終了します。

さて私は、技術や知識を学び取ることが、医療人の目的だと考えていました。しかし、患者様の感謝の言葉が、「審美歯科医にとって重要なのは、患者さんの役に立つことである」と、私に教えてくれたのです。

「学業としての医療」ではなく、審美歯科医としての医療を横浜で行うことが、私たちのあるべき姿であると悟った瞬間でした。あの一言のおかげで、今でも歯医者を続けているといっても過言ではありません。

だからこそ、どんな治療も徹底した分析を行い、よい結果が保証されたものでなければ、患者さんにはオススメしません。決して医学的な理想だけを追求せず、まず患者さんから感謝されることが本来の姿であると、あの患者さんから教わったと思っています。

2009年10月31日

当院のインプラント治療のポリシーは、患者さんの歯と歯茎を守ることです。

歯医者として歯を削ることは大切なことなのですが、削った歯は元に戻りません。

インプラントの魅力は、ブリッジのように両隣の歯を削らないで済むことです。

そして、インプラントをすることで入れ歯による歯茎の圧迫が無くなり、歯茎、顎の骨がやせないで済むこと。この2つが、インプラント治療の最大の魅力だと考えています。

そして唇に沿って前歯が綺麗に並ぶだけで笑顔がぐっと素敵になります。これをスマイルラインといいます。

スマイルラインまでを気にしたクリニックは少なく、上大岡にあるこの歯医者など多くないのが現実です。

さて歯周内科とは、「歯周病を内科的に治す治療法」を言います。これは歯周病菌を除菌する画期的な治療法で、歯科と内科の連携治療ともいえます。

まず、抗生物質をお飲み頂き、静脈内鎮静法下でお口の中全体を、特殊な消毒液を用いて一気に歯周ポケットの中まで掃除いたします。

歯と歯の間の歯を一本抜歯した場合は、両隣りの歯を削ってブリッジ。また、一本だけの部分入れ歯という選択肢もございます。歯を削る、または、周りの歯に負担をかけるのに抵抗があればインプラントもお勧めいたします。

2009年9月27日

みなさんは、歯医者さんにどんなことを求めていますか?

腕のいい歯科医によるパーフェクトな治療ですか?

治療中の痛みや不安、恐怖などを取り除いてくれるサービスですか?

最近、歯科医をはじめとする各医療現場では、ホスピタリティ精神を取り入れた医院が増えています。

これは、お客様の痛みや苦痛だけを取り除くためだけの医療ではなく、治療に伴う悩みや不安も一緒に解消し、お客様にとって居心地のいい環境を提供しようというものです。

現代の医療において、ホスピタリティはとても重要だと思います。

私自身、歯科医学生のころから、歯医者さんは歯の治療を行うためだけの技術者ではなく、お客様が満足できる治療を行う『サービス業』だと考えていました。

開院するときも、このことを真っ先に考え、開院以来、私たちは大切な横浜インプラントの治療に来られた方を患者様とは言わず、「お客様」と呼んできました。

当初は、違和感を覚える方もいらっしゃいましたが、30年来、一寛してこのスタンスで行っています。

私たちに与えられた使命は、「一人ひとりのお客様に合った治療を行うこと」です。

常にお客様の目線に立ち、カウンセリングやコンサルティングなどを行いながらサポートしていくことで、心から満足していただけるサービスを提供していきたいと願っています。

2009年7月 3日

インプラントは健康な歯を削らずにすむ優れた技術ですが、すべての患者様に最適な治療とは限りません。

歯を失った場合、それを補う治療方法として、入れ歯・ブリッジ・インプラントの3つの方法があります。

インプラント・ブリッジ・入れ歯それぞれに、メリット・デメリットがあります。

なかでも入れ歯(義歯)やブリッジが合わず辛い方、自分の歯を削りたくない方には、インプラント治療をおすすめしています。

入れ歯やブリッジは老朽化や加齢よって、合わなくなることが多く、数年後に作り変える可能性が高いことを考えれば、インプラントの利点は、歯肉が痩せても変わらず自分の歯と同じように使えるところだといえます。

しかし、入れ歯もブリッジも経験したことのない人が、歯肉を切開して骨に接触する手術をすると考えれば、誰でも抵抗を覚えるでしょう。

また、医療的にインプラントが優れていても、患者さまの体にとっていいものかどうかは別の問題です。

患者さまの体にとってリスクの少ない治療法が、最適な治療だと考えています。

最近出てきているティースバンクは、インプラントとは違い、異物ではなく、自分の歯を入れることができるため、インプラントに抵抗のある方には有効な治療法です。

痛み・腫れも少なく、そして最大の利点が歯の周りについている歯根膜により、骨が再生される点です。

また、インプラントは骨と結合するため、年をとって細菌感染などのトラブルが生じたときに、歯を除去しにくいという欠点もあります。

ですが、自分の歯なら緊急事態のときに簡単に再抜歯ができるという点もメリットもあります。

おひとりおひとりに合ったよりよいインプラントの治療法を提案し、インプラントか入れ歯かブリッジか、最終的な治療法は患者さまの価値観に合わせて選んでいただく。これが当院の治療方針です。

失った歯を補うための自分に合った治療法をお探しの方は、レントゲン、口腔内検査も無料のカウンセリングを行っていますので、お気軽にご相談ください。

株式会社グリーンツリー
会社概要
株式会社グリーンツリー
(英語表記:Greentree,Inc.)
[ホームページ]
代表取締役 森田 健太郎
〒150-0002
東京都渋谷区渋谷2-19-20
Navi渋谷Ⅳ 11F
TEL 03-6419-8233
FAX 03-3797-3351
資本金 1,000万円

事業内容
1.CMS事業
2.SEO事業
3.ブログ・SNS開発事業
4.データセンター事業
5.Eコマース事業

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